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愛おしい時間について

about timeに影響された私のdiary

イエスマン

映画「イエスマン」を観賞した。

 

【ワーナー公式】映画(ブルーレイ,DVD & 4K UHD/デジタル配信)|イエスマン “YES”は人生のパスワード

 

正直、

「イエスばっかり言う男のコメディーか、先が見えそうだ」

ってゆーのが見る前の思い。

 

当然主人公のジム・キャリーは「yes」を連呼する人物になるわけだが、

引き寄せの法則が働いているよぅに思えた。

 

「相手」にとって気持ちのいいことをすると、

めぐりめぐって自分に返ってくるものである。

 

これ、実話でもあるらしい。

全てにイエスと答えた男--映画『イエスマン』原作者が語る新生活のススメ - builder by ZDNet Japan

作者は「yesという数を少しでも増やすことがいい」と言っている。

 

そうだな。って思う。

都合のいい人間みたいに見えるかもだけど、ずっとyesと言っていた人がnoって言った時の説得感て半端ないし、

yesって言われると嬉しい。

「えー」ってやな顔されるよりね。

ニッコリと「yes」

 

個人的にはお金がないとyesも言いにくいんだけど、

少しでも笑って「いいよー」って言う時を増やそうかなって思う。

 

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